Q&A

チャネルアクセストークン(長期)とチャネルアクセストークン(有効期間)の違いについて

会社でのLINE連携アプリ作成中に、 ・自分のLINEアカウントで作成したチャネルでは「チャネルアクセストークン(長期)」 ・同僚のLINEアカウントで作成したチャネルでは「チャネルアクセストークン(有効期間)」 となります。 発番されるトークンも形式が異なるようで、 ・自分の環境(チャネルアクセストークン(長期))では「=」で終わるトークン ・同僚の環境(チャネルアクセストークン(有効期間))では半角スペースや+,/などを織り交ぜた、「=」で終わらないトークン が発番されるようです。

自分の環境でも、開発中に半角スペースや+,/などを織り交ぜた、「=」で終わらないトークンが発行されることはありましたが、そのトークンでは連携アプリで認識されず、いつの間にか「=」で終わるトークンが発行され、以降は問題なく開発が続いた...といったことがあり、トークンとして有効なのは「=」で終わるトークンである、という認識をしています。

分かりにくい説明で申し訳ありませんが、 ・チャネルアクセストークン(長期)とチャネルアクセストークン(有効期間)の違い ・チャネルアクセストークン(有効期間)とチャネルアクセストークン(長期)の切り替え方 を教えていただきたく思います。 よろしくお願いいたします。

  • 0
  • 1
  • 2312
  • twitter facebook

LINEのチャネルアクセストークンには、長期、短期、任意の有効期限の3種類でアクセストークンを設定することができて、長期には有効期限がありませんが有効期限は開発者が予め設定した有効期限の間使えるトークンを発行するらしいです。(ちなみに短期は30日間有効のトークンを発行するらしいです)

そして、有効期限になったのはおそらくチャネル設定でアサーション署名キーを設定しているのが原因かもしれません。

詳細は下記のチャネルアクセストークンの説明を参照していただくと何か心当たりがあるかと思います。

https://developers.line.biz/ja/docs/messaging-api/channel-access-tokens/#page-title

  • 0

関連する質問

    関連する質問はありません

本当によろしいですか? question.vm