Q&A

Message API実行時、エラーが発生した場合の課金について

今年の8月19日よりMessage APIの課金体制が変わり、 一か月間におけるMessage APIの実行回数によって料金が発生するとのことですが、こちらについてご質問させてください。

①Message APIを実行した結果、正常にメッセージが送信できずにエラーが発生した場合でも 実行回数は1回としてカウントされてしまうのでしょうか。 例えば、存在しないユーザー宛にメッセージを送信した場合(実行結果としてコード404が返却されます)や、 御社のサーバーで一時的な障害が発生している場合(実行結果として400や50Xが返却されます)でも メッセージ送信回数がカウントされてしまい、課金対象になりうるのでしょうか。

②メッセージ送信件数がすでに45,000件を超えている状態で、正常にメッセージが送信できずにエラーが発生した時に、 課金対象となる・ならないケースが混在する場合、 具体的にどのようなケースが課金対象となるのか、またはならないのか、ご教授をお願いいたします。

お手数ですが、ご回答よろしくお願いいたします。

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namiさんご回答ありがとうございます。 お手数をおかけしました。

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レスポンスが200-299以外の場合は、requestが受理されていないので課金対象外となります。

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